輪郭の美容整形(エラ・アゴ・頬骨)について、手術の詳細、症例写真をご紹介
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| アーチインフラクチャー法 |
前方からは約5㎜
横幅は約20㎜まで小さくなります
「他院で頬骨を削ったけれど、横幅が変わらない」という方は、ほとんどの場合、文字通り削っただけだからです。
横に張り出している頬骨弓自体の厚みは薄いので、削っただけでは大きな変化は望めず、満足されない方がほとんどです。そこで、当院では、頬の前方へ突出である頬骨体部は口の中から削り、ただ平坦にするのではなく、スムースな曲面を形成します。
そして、横への張り出し(横幅)は、頬骨弓の骨切りを行ない内側に転位させることにより、確実に横幅を小さくするアーチ" インフラクチャー法を行ないます。これが当院の頬骨削りの最大のポイントです。
頬骨弓は骨の厚さ自体が数ミリしかありませんので、削るだけでは変化を実感できません。必ず骨切りが必要です。
輪郭の美容整形について
アーチ・インフラクチャー法は、確実に頬の横幅を細くできる方法としてリッツ美容外科:広比利次が考案いたしました。 当手術は、第74回日本美容外科学会学術総会において日本美容外科医師会会長賞を受賞いたしております。
その他の部位については、下記ページで詳しくご説明させていただいております。